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Forbes JAPAN12月号別冊 「MAKE A NEW STORY FROM CONSULTING」にライズ・コンサルティング・グループとのタイアップ記事が掲載されました

こんにちは!ライズ・コンサルティング・グループ広報担当です。
10/31日発売のForbes JPAN 12月号別冊 「MAKE A NEW STORY FROM CONSULTING」にライズ・コンサルティング・グループとのタイアップ記事が掲載されました。Forbes JAPANは、世界的な経済誌であるForbesの日本版として、「世界から日本に、日本を世界へ」をテーマに、グローバルな視点を持つ読者たちに向け、ビジネス、経済、投資、アントレプレナーなどの記事を掲載していきます。今回はその中でもコンサルティング業界にスポット当てた企画となっており、北村CEO及びRISEで活躍するマネージャー田代さん、シニアコンサルタント川崎さん、ライズクロススーパーバイザー伊藤さんに関するタイアップ記事を掲載頂きました。
詳細はWebページもしくは、雑誌をご高覧頂けると幸いです。

 
また、今回の別冊に併せ、「未来を創る、10人のコンサルタントたち -Interviewed by Forbes JAPAN-」 というタイトルの動画を展開。コンサルティングが秘める可能性、コンサルティングで創る社会について等をテーマに、シニアマネージャー松丸さん、シニアコンサルタント遠藤さんが登壇しております。こちらも併せてご高覧ください。

 
今回本誌に紹介されたのは3名の経歴は以下の通りです。
マネージャー田代さん
新卒でStrategy&(PwC コンサルティング 戦略部門)に入社。その後リクルート等を経て、2020年11月に参画。
 
シニアコンサルアント川崎さん
新卒でアサヒビールに入社、営業企画を経験した後、2020年10月に参画。10周年記念事業 実行委員長。FY22上期Young Boardメンバー。
 
ライズクロス/スーパーバイザー伊藤さん
2020年10月に新卒で入社。2022年4月より、新規事業を担当したいと自ら希望し、子会社ライズクロスへ出向。

記事の本編でも3人が語っているのですが、非常に成長が早いのが、RISEのコンサルタントの特徴です。実際になぜRISEに入社すると成長できるのかについて、過去のnote記事をみながら、少し考察してみたいと思います。
 
例えば、今はマネージャーで活躍している田代さんも、入社当時はシニアコンサルタントでした。

従来の長時間労働型のコンサルスタイルではなく、質の高いフィードバックを数多くもらえるのが、成長の秘訣のようです。当時のインタビューでもこのように語っています。

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ライズに入って良い意味で意外だったことが1つあります。
 
それは、「自分はこんなに成長できるのか」と感じられている点です。
 
ライズをはじめとしたコンサルティング業界各社では、近年、効率のよい働き方が推奨され、長時間労働が抑制される傾向にあります。正直なところ、その分だけ従来よりも成長が遅くなるのではと考えていましたが、ライズでは全くそうしたことはありませんでした。
 
その理由を考えてみると、「プロジェクトの中でのパートナーからのフィードバックの質・量」が挙げられます。これまでに経験したプロジェクトでは、基本的に毎日パートナーからレビューをもらう時間があり、日々、視座を高めることができています。
 
また、同じプロジェクトに取り組むパートナーだけでなく、定期的に面談を行ってくださるメンターの先輩社員や、年次の近い同僚たちともカジュアルにコミュニケーションを取ることができています。
 
ライズはかなり多様なバックグラウンドを持った人が入社してきているので、業務内外を問わず、そうした人たちと話をすることで、キャリアビジョンなど視野が広がっていくことも実感していますね。
 
特にコロナ禍では、転職して新しい会社に入るのはチャレンジングなことではありますが、ライズにと飛び込んできて良かったと感じています。
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また、川崎さんですが、コンサル未経験での入社でしたが、いまではシニアコンサルタントとして活躍されています。田代さん同様に、川崎さんも上位者との良い関係をRISEの良さだと当時から語っています。

田代さん同様に、川崎さんも上位者との良い関係をRISEの良さだと当時から語っています。

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3つ目は、上司が非常にsupportiveであり、仮説をもって質問をすれば丁寧に手厚く答えてくださる点です。
 
事業会社から未経験でコンサルへの転職ということもあり、知識的にキャッチアップできるかという点、またコンサル=性格的に厳しい人が多いという点で非常にnervousになっていたのですが、積極的に質問しキャッチアップしようとする姿勢を現時点では評価頂けていると感じております。また、おそらく社員の皆様それぞれがこれまでのキャリアでタフな経験を積んでいるだろうからこそ、驚くほど優しく丁寧な方が多いと感じております。今後は、短期間で多様な経験を積むことで、より視座の高いハイレベルな議論ができるようになりたいですね。
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いかがでしょうか。当然、上位者からのフィードバックをただ待つといった受動的な姿勢では、RISEのコンサルタントとしてカルチャーフィットしない側面もあります。積極的な成長意欲、自身で成長のPDCAを回す努力が必要なのも事実です。しかし、そういった意欲や努力に対して、上位者が寄り添ってきちんとサポートするのがRISEの強みであり、カルチャーです。
 
今回のForbes JAPAN 別冊の記事は是非多くの方に読んでいただきたいですし、お時間のある方は過去のnote記事とも照らし合わせながら、RISEで働くイメージをより持っていただけると幸いです。カジュアル面談で、より具体的なキャリアについてご相談頂くことも可能ですので、お気軽にお問い合わせください。

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